世界への旅(旅行記)
ラオス

| 概要 |
インドシナ半島中部に位置する、メコン川に抱かれた東南アジアの内陸国。西でタイ及びビルマ、南でカンボジアと、東でベトナムと、北で中国・雲南と国境を接している。
古代、現在の中国・雲南を拠点としたナンチャオ王国(南詔国)がこの地を支配した頃からラオ族の定住が始まる。
産業は農業中心。その他林業(最近では森林破壊が問題となっている)、鉱業、発電、観光業など。 人口約607万人、面積23万6800平方km、首都はビエンチャン。通貨はキップ。公用語はラオ語。日本との時差は-2時間。 |
| ビザ(日本人の場合) | 15日以内の滞在ならビザ不要。ビザが必要な場合も国際空港や国境(一部除く)でアライバルビザが取得可能。 |
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便はなし。タイやベトナムから空路もしくは陸路で乗り継ぎを。 |
| 主な都市・観光地 (青字は到達済み) |
ビエンチャン、ルアンパバーン、ポーンサワン、ジャール平原、バンビエン、フエイサイ、ウドムサイ、ボーテン サワンナケート、パクセー、デーンサワン |
| 当旅行記の 該当部分 |
※リンク先ページの[前][次]はエリア別ではなく「時期順」モードのものです。 アジア周遊第7部 マレー半島、タイ ・タイ北辺-2(2007年10月12日)アジア周遊第8部 カンボジア、ベトナム、ラオス ・フエ-サワンナケート(2007年11月6日)・ビエンチャン-1(2007年11月7日) ・ビエンチャン-2(2007年11月7日) ・ビエンチャン-3(2007年11月8日) ・ビエンチャン-バンビエン(2007年11月9日) ・バンビエン(2007年11月10日) ・バンビエン-ルアンパバーン(2007年11月11日) ・ルアンパバーン-1(2007年11月12日) ・ルアンパバーン-2(2007年11月13-14日) ・ルアンパバーン-3(2007年11月15日) ・ルアンパバーン-ボーテン(2007年11月15-16日) |

