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	<title>「聖地チベット展」最終日をチベット人と参観(1) へのコメント</title>
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	<description>「憧れの大地へ」管理者カズの日々雑感・・・</description>
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		<title>カズ＠憧れの大地 より</title>
		<link>http://www.a-daichi.com/zakkiblog/2010/01/20100111.html/comment-page-1#comment-151</link>
		<dc:creator>カズ＠憧れの大地</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 15:42:38 +0000</pubDate>
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		<description>あらら、誤読失礼致しました。

&gt; 騒々しい会場だったのでちょっとくらいと思っていた

私も、最終日はそう思いました。普通のボリュームで喋っていれば問題ないぐらいの騒々しさでしたよね。周りには他にも普通に喋っている人たちがいただろうに・・・。
何が気に入らなかったのでしょう？？

&gt; 一方でもっと聞きたいという方もいたわけですが。

そういう方がいると、やめられないですよね（笑）。

&gt; 美術鑑賞しにいらした日本人の感覚からすれば

もしかしたら、「美術」としてではなく本気で「仏様」として拝んでいたのかも。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あらら、誤読失礼致しました。</p>
<p>> 騒々しい会場だったのでちょっとくらいと思っていた</p>
<p>私も、最終日はそう思いました。普通のボリュームで喋っていれば問題ないぐらいの騒々しさでしたよね。周りには他にも普通に喋っている人たちがいただろうに・・・。<br />
何が気に入らなかったのでしょう？？</p>
<p>> 一方でもっと聞きたいという方もいたわけですが。</p>
<p>そういう方がいると、やめられないですよね（笑）。</p>
<p>> 美術鑑賞しにいらした日本人の感覚からすれば</p>
<p>もしかしたら、「美術」としてではなく本気で「仏様」として拝んでいたのかも。</p>
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	</item>
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		<title>月夜野 より</title>
		<link>http://www.a-daichi.com/zakkiblog/2010/01/20100111.html/comment-page-1#comment-149</link>
		<dc:creator>月夜野</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 15:50:16 +0000</pubDate>
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		<description>いやいや、周囲の方に言われたのでございます。
一方でもっと聞きたいという方もいたわけですが。
美術鑑賞しにいらした日本人の感覚からすれば
ウルサイのは至極当然かなと、少し反省した次第です。

難しいですね…。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いやいや、周囲の方に言われたのでございます。<br />
一方でもっと聞きたいという方もいたわけですが。<br />
美術鑑賞しにいらした日本人の感覚からすれば<br />
ウルサイのは至極当然かなと、少し反省した次第です。</p>
<p>難しいですね…。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>カズ＠憧れの大地 より</title>
		<link>http://www.a-daichi.com/zakkiblog/2010/01/20100111.html/comment-page-1#comment-148</link>
		<dc:creator>カズ＠憧れの大地</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 14:19:04 +0000</pubDate>
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		<description>月夜野さん

3度の参観、お疲れさまでした。

&gt; 自分も悪かったのですが純粋に美術として見たい方には確かにご迷惑だったなと思いました。

まあ、直接ツッコミを語るのは事前に了承を得た方のみにした方が無難ですね。
周りの人に漏れ聞こえてしまうのは仕方ないとして（笑）（←実は私の場合、直接お話しする相手よりもこっちの方が本命だったりする）

&gt; この点では突っ込みどころは多くても
&gt; 驚くほど説明がないのはかえって良かったのかもしれません。

そのへん、「プロパガンダ色が思ったよりも薄かった」とある方がコメントしたゆえんですね。
前にも書いたのですが、中国が持ち込んだ展覧会で説明を詳しくしてしまったらプロパガンダ色がどうしても強くなってしまうでしょうが、そうしてしまうと良識ある方々からひんしゅくを買って展覧会の評判自体を落としてしまう結果になってしまうので、主催者側もあの程度の説明にせざるを得なかったのではないでしょうか。
まあ、中には（特に歴史の部分で）間違った説明がされていた部分もありましたが。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>月夜野さん</p>
<p>3度の参観、お疲れさまでした。</p>
<p>> 自分も悪かったのですが純粋に美術として見たい方には確かにご迷惑だったなと思いました。</p>
<p>まあ、直接ツッコミを語るのは事前に了承を得た方のみにした方が無難ですね。<br />
周りの人に漏れ聞こえてしまうのは仕方ないとして（笑）（←実は私の場合、直接お話しする相手よりもこっちの方が本命だったりする）</p>
<p>> この点では突っ込みどころは多くても<br />
> 驚くほど説明がないのはかえって良かったのかもしれません。</p>
<p>そのへん、「プロパガンダ色が思ったよりも薄かった」とある方がコメントしたゆえんですね。<br />
前にも書いたのですが、中国が持ち込んだ展覧会で説明を詳しくしてしまったらプロパガンダ色がどうしても強くなってしまうでしょうが、そうしてしまうと良識ある方々からひんしゅくを買って展覧会の評判自体を落としてしまう結果になってしまうので、主催者側もあの程度の説明にせざるを得なかったのではないでしょうか。<br />
まあ、中には（特に歴史の部分で）間違った説明がされていた部分もありましたが。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>月夜野 より</title>
		<link>http://www.a-daichi.com/zakkiblog/2010/01/20100111.html/comment-page-1#comment-147</link>
		<dc:creator>月夜野</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 16:49:22 +0000</pubDate>
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		<description>結局私は３回行きました。
最終日の前日に同じ企画でチベット人の方と回りました。
が、とてもみんなで回れる状況ではない人出で…。
以前にチベット語学習会で出会った方が偶然参加されていたので
突っ込みまくっていたら「お話はおもしろいのですが少し黙ってください」と
言われてしまいました。騒々しい会場だったのでちょっとくらいと思っていた
自分も悪かったのですが純粋に美術として見たい方には確かにご迷惑だったなと思いました。
突っ込まずにはいられないんですよねえ、あの展示は。

渡辺一枝さんは２Ｆの長いすに座ってお休みになっていました。疲れますもんね…。
懇親会はこの後の学習会もありゆっくりと全員がそろってお話はできませんでしたが
美術館の説明が間違っていたりするとメモしている人などはそれを鵜呑みにしてしまうから
危険だというお話がチベット人講師からありました。この点では突っ込みどころは多くても
驚くほど説明がないのはかえって良かったのかもしれません。

私もお土産コーナーは完全にスルーして外でチベット旗を振りましたよ（笑）。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結局私は３回行きました。<br />
最終日の前日に同じ企画でチベット人の方と回りました。<br />
が、とてもみんなで回れる状況ではない人出で…。<br />
以前にチベット語学習会で出会った方が偶然参加されていたので<br />
突っ込みまくっていたら「お話はおもしろいのですが少し黙ってください」と<br />
言われてしまいました。騒々しい会場だったのでちょっとくらいと思っていた<br />
自分も悪かったのですが純粋に美術として見たい方には確かにご迷惑だったなと思いました。<br />
突っ込まずにはいられないんですよねえ、あの展示は。</p>
<p>渡辺一枝さんは２Ｆの長いすに座ってお休みになっていました。疲れますもんね…。<br />
懇親会はこの後の学習会もありゆっくりと全員がそろってお話はできませんでしたが<br />
美術館の説明が間違っていたりするとメモしている人などはそれを鵜呑みにしてしまうから<br />
危険だというお話がチベット人講師からありました。この点では突っ込みどころは多くても<br />
驚くほど説明がないのはかえって良かったのかもしれません。</p>
<p>私もお土産コーナーは完全にスルーして外でチベット旗を振りましたよ（笑）。</p>
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